これこそ適正価格なんです

irohacoには、高給取りの営業マンはいません。
過剰な広告もしません。
コストパフォーマンスの秘密、教えます。

コスパを上げる5つの要素

cut1中間マージン

住宅建築費のうち、木材などの建築資材費にかかる金額はなんと50%を越えるほど。一般的には「資材メーカー→卸問屋→材木店→工務店」の流れで、どんどん中間マージンがプラスされていきます。irohacoでは、いい資材を安く仕入れるために資材メーカーと直接契約し、中間マージンを大幅にカットすることに成功しました。

cut2人件費

ハウスメーカーなどの営業マンは、年収で1000万円を越えると言われています。irohacoには高給取りの営業マンはいません。ゆえに強引な営業もしません。興味を持っていただいたお客様のみに、自社担当が打ち合わせから施工管理まで責任を持ってじっくり行います。

cut3部材のロス

工場で制作された壁パネルを現場に仕入れて作業します。現場での負担が軽減され、管理もラクになり、何より部材のロスがなくなります。必要な部材のみを仕入れることで、コストを最小限に抑えます。

cut4工期効率化

irohacoの家づくりは、確かな技術と豊かな経験を持つ熟練の職人が担当します。施工を短期間に効率よく進めることで、手のあく職人を作りません。最適なスケジュールを組むことで工期を再短期に設定し、無駄なコストを抑えます。

cut5広告費

大手住宅メーカーの広告宣伝費は、販売している家の本体価格に含まれています。irohacoには、華やかなモデルルームはありません。過剰な広告もしません。広告宣伝費を極力抑え、口コミや紹介を大切にし、そのぶんお客様に還元したいと考えています。

 

30坪の家ならこの値段

一般的なハウスメーカーとirohaco、
30坪のおうちを建てる場合の総合計費用を比較してみました。
その差なんと1,055万円にもなるんです!
irohacoなら、照明まですべて本体価格に含まれるので、
新築後の暮らしを圧迫することがありません。

ハウスメーカーとの価格の比較表

 

irohaco自慢の安心の標準装備

照明などは一般的にはオプションもしくはお客様が後から購入するもの。
irohacoでは、ユニットバスやシステムキッチンはもちろん、
全室照明まですべて本体価格に含まれます!
後から見積もりがどんどんあがって、予定より高額になるのでは…
なんて心配はご無用。
充実の標準装備が自慢です。

1.ベタ基礎
2.システムキッチン
3.オール電化(エコキュート・IHクッキングヒーター)
4.システムバス
5.温水シャワートイレ(1・2階)
6.洗面化粧台
7.全室ペアガラス(網戸付き)
8.防犯シャッター(1階)
9.全室照明器具
10.TV配線
11.電話配管
12.エアコン専用コンセント
13.TVモニター付きインターフォン
14.玄関収納ボックス
15.外水栓
16.外部コンセント

システムバス

カラーを選べるシステムバス

温水シャワートイレ

機能抜群!温水シャワートイレ

キッチン

使いやすいシステムキッチン

収納ボックス

大容量の玄関収納ボックス